RP東プラは、カタログ・グレードだけで満足してはいません。各生産プラントはもとより技術開発センターでは、原料の開発、複数の素材を組み合わせた高機能性樹脂の試作などを行っています。特に技術開発センターでは、4種5層まで対応できるラボ機を設置し、クライアントの開発ニーズにクイックに対応できる体制をとっています。
・
技術開発センター
年々複雑・高度化する市場ニーズにテクニカルサイドから対応していくため、技術開発センターを設置。その役割は既存技術のブラッシュアップ新製品・新用途分野の開拓、
新加工技術の開発などです。原料から製品に至る一連の技術の向上・開発に取り組んでいます。スローガンは“新技術創造”。プラスチックスの未来を拓く次世代技術を、技術開発センターから創造していきます。
多層シート用のラボ機
[技術開発センター]
トップに戻る